釣行日:2018年9月24日(月)
場 所:上尾園
釣 果:9枚  重量:  kg  最大:  g
順 位: 位(帰る時点) 
釣時間:6:30~9:00

天 気:曇り
気 温:23.2℃
湿 度:72%  
風 速:無
水 温:20.5℃
(6時30分測定)

 

3年ぶりの上尾園だ。サービス券がたまっていたのできょうは無料でできる。

上尾園なのでカッツケではじめた。しかし魚は全然浮いてこず。久々のカッツケだったがエサのタッチがうまく出ず、なかなか感じが掴めない。

始めた直後は3枚続けてきたが、それ以降はぷっつり。隣でやっていたヨウイチ君はメーター両ダンゴボンボン釣れている。

9時になり雨がポツポツ降ってきたし、釣れないのでやる気をなくし撤収した。

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仕掛け
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竿:7尺(神威)
道糸:1号(Zaito 白の道糸)
ハリス:上針15㎝・下針23㎝  0.4号(東レスパープロプラス)
針:ダンゴマスター 5号

<ウキ(自作)>
ボディー:カヤ6Φ・4.5cm
トップ:1.2Φ 5㎝ ストレート
脚:1.2Φ 7cm カーボン

<エサ>
浅だな一本200・水100・バラケマッハ200・軽麩100

釣行日:2016年11月13日(日)
釣 果:13枚
場 所:上尾園
天気:晴れ
気温・湿度:7時 10.5℃ 78% 
水温(タナ50cm):11℃

始めの日曜日の釣行だ。混雑しているところでの釣りは好きではないが、ヨウイチ君がどうしても行きたいというので、上尾園に行ってきた。

例会も入っていて駐車場は満杯になったが、釣り座の方はそんな混んでいない。例会の人は固まっていて、自分の釣り座の周りは結構空いていた。こんなものなら全然気にならないので、今度から日曜日にも行ってみよう。

朝一で水温を計ったら11℃と低め。以前、上尾園で聞いた話では「水温12度が境目で、12度以上ならタナは上、11度以下になったらタナは下」ということだったので底近くをセットでやってみた。しかしあまりパッとせず。その後タナをいろいろ変えたがどこでもポチポチという感じだ。

良く釣っている人を見ると「新ベラグルテン」を使っているようだ。私もグルテンを使ってみようとは思ったが、結局めんどくさくてそのままセット釣りで通した、

お昼までやってボチボチのままで釣果は13枚。少ないが釣ったへらのほとんどが新ベラで尺はあった。上尾園にしてはデカいので結構満足した、


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仕掛け
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竿:8尺(シマノかすみ)
道糸:1号(Zaito 白の道糸)

バラケ:ハリス 0.8号(東レ将鱗へらスパープロプラス)10㎝ 針 11号(アスカ)
クワセ:ハリス 0.4号(東レ将鱗へらスパープロプラス) 20~40㎝ 針(クワセマスター)

<ウキ(自作)>
ボディー:カヤ6Φ・9cm トップ:1.6Φ テーパーパイプ15cm 脚:1.2Φカーボン7cm

<エサ>
バラケ:粒戦100・トロスイミー50・水100・セットガン100・セット専用バラケ100・セットアップ200
クワセ:力玉(大粒) 自作サナギ漬け

 

釣行日:2016年10月24日(月)
釣 果:19枚
場 所:上尾園
天気:曇りのち晴れ
気温・湿度:9時 16.5℃ 47% 11時

水温(タナ50cm):17℃

今年は数より型に気持ちが行って上尾園に全然来なかった。へら友のヨウイチ君がたまには数釣りがしたいので上尾園に行ってみようということになり、久々の上尾園に行ってきた。

6時半に到着した。7時開園だが、早速中に入りセッティング。ここは勝手に入ってやってもいいのだ!入漁料は7時なってから事務所で支払う。ついでにバラケの大五郎を購入。

結構涼しい。ヨウイチ君は寒いといってジャケットを着ていた。水面は静かだ。へらのハネも見られない。

きょうは始めからセットでやってみる。全然来ない。タナを30㎝から1.5メートルまでいろいろやってみたが、来ても続かない。頻繁にタナを変えながらの釣りになった。他の客も「今日は釣れねえなぁ」とぼやきが聞こえる。

12時に上がったが、釣果は19枚。今年は釣果に恵まれないようだ。

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仕掛け
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竿:8尺(シマノかすみ)
道糸:1号(Zaito 白の道糸

バラケ:ハリス 0.8号(東レ将鱗へらスパープロプラス)10㎝ 針 11号(アスカ)
クワセ:ハリス 0.4号(東レ将鱗へらスパープロプラス) 20~40㎝ 針(クワセマスター)

<ウキ(自作)>
ボディー:カヤ6Φ・9cm トップ:1.50Φ パイプ18cm 脚:1.2Φカーボン7cm

<エサ>
バラケ:大五郎250・水100
クワセ:力玉大 自作サナギ漬け

 

 

釣行日:2015年9月5日(土)
釣 果:47枚
場 所:上尾園
気温・湿度:6時 24℃ 48%  11時 32℃ 42%

7月末に左手の掌を怪我してしまい、ずっと釣りができないでいた。

しかし、それも治ってうえ天気も久々に晴れということでヨウイチ君と釣りに行くことにした。武蔵の池に行きたかったがあいにくの土曜日。土曜日の武蔵の池は料金は高いし混んでいるので上尾園に行くことにした。

もう9月ですね。朝はかなり涼しくて絶好のコンディション。しかし、涼しいせいか魚は浮いていない。でも、カッツケでスタート。

10分くらい打ち込んでへらが寄ってきたがイマイチ食わない。やはり太陽ギラギラの方がカッツケにはいいみたいだね。それでも8時半ごろまでに15枚釣れた。となりでヨウイチ君がメーター釣りでぼちぼち釣れていたので私もメータ釣りにタナを変更。

メーター釣りでは「浅ダナ1本」は軽すぎるようだ。エサを「天々」に変えて少しずつあたりが出て来た。ヨウイチ君は最近「GTS」単品オンリーだがかなり釣れている。本人も絶好調と言っていた。

11時過ぎるとだんだん暑くなってきた。気温は32℃。しばらくぶりの釣りでひ弱になってしまい暑さに耐えられなくなった。家に帰ってビールを飲むことにする。本日これにて終了。釣果は47枚。

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仕掛け
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竿:9尺(閃光XX)
道糸:1号(GRAN浅ダナ)

ハリス:0.6号(東レ将鱗へらスパープロプラス) 長30㎝ 短22㎝
ハリス:0.6号(東レ将鱗へらスパープロプラス) 長20㎝ 短12㎝

鈎:5号(ダンゴマスター)

<ウキ(自作)>
カッツケ釣り ボディー:カヤ6Φ・4cm  トップ:1.0Φ PCムク 5cm・5目盛り 脚:1.2Φカーボン5cm
メーター釣り ボディー:カヤ8Φ・6cm  トップ:1.8Φ パイプ 11cm・9目盛り 脚:1.2Φカーボン7cm

<エサ>
カッツケ釣り:浅ダナ一本200・バラケマッハ200・軽麩100・粘麩50・水100
メーター釣り:天々300・バラケマッハ100・粘麩100・水100

 

 

釣行日:2015年7月14日(水)
釣 果:57枚
場 所:上尾園
気温・湿度:6時 26℃ 74%  11時 34℃ 46%

だいぶ暑くなってきたが、まだ午前中なら大丈夫かなと思い今朝は早く出かけた。場所は上尾園だ。11時くらいまでなら日陰があるのだ。

5時20分に到着。誰もいない。早速準備し第一投は5時40分。もちおんカッツケでいった。いつも数投で反応があるのだが今日は魚が騒がない。

1枚目は6時になってからだ。この後7時までにたったの6枚で1ボール目終了。きょうは調子が悪いのか。

しかし2ボール目から釣れだし10時には49枚になった。きょうは50枚を釣ったら帰ろうと思っていたが、後1枚が来ない。エサが無くなり、帰ろうかどうか悩んだが結局もう1ボールエサを作った。このエサを打ち終わったのが11時。釣果57枚で終了した。

しっかし最後の1時間は暑かったなぁ。「見守りっち」で温度を見ると34℃もあった。パラソルの外は36℃だ。もうこの1時間は汗がダラダラ。釣りどころじゃなかった。

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仕掛け
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竿:9尺(閃光XX)
道糸:1号(GRAN浅ダナ)

ハリス:0.6号(東レ将鱗へらスパープロプラス) 長30㎝ 短22㎝
ハリス:0.6号(東レ将鱗へらスパープロプラス) 長20㎝ 短12㎝

鈎:5号(ダンゴマスター)

<ウキ(自作)>
ボディー:カヤ6Φ・4cm  トップ:1.0Φ PCムク 6cm・6目盛り 脚:1.2Φカーボン5cm

<エサ>
浅ダナ一本200・バラケマッハ200・軽麩100・水100

 

 

釣行日:2015年7月8日(水)
釣 果:59枚
場 所:上尾園

きょうは水曜日なので武蔵の池はお休み。椎の木湖に行こうと思ったが天気も怪しいので近場の上尾園に行ってきた。

朝一から魚が浮いているのでカッツケでいった。一投目から反応はあるものの食わない。ダンゴエサはいつもの浅ダナ一番だが粘麩を入れ過ぎベタベタでかなり重い餌になってしまいウキは潜ってしまい直ぐにウキを1ΦPCムクから1.6Φパイプに交換。で、1ボール目は6枚。

2ボール目は粘麩を入れないでウキも感度の良い1ΦPCムクに替えて勝負。この2ボール目は17枚釣れた。8時過ぎだったが23枚釣って3ボール目に移行。ここからがボチボチになってしまった。

この後タナを少しずつ変えて、30cmからハリスカッツケまでやり、エサの方も手水で柔らかくしたりしてなんとか10時に50枚までいった。

ここからが全然だめ。スレばかり。この時間になりかなり蒸し暑くなりへとへとに。雨がパラパラと来たのでここで納竿してしまった。最終的には11時に59枚で終了。

食堂のおじさんが、前回ライター落ちてたよと言って無くして気落ちしていたお気に入りのライターを届けてくれたのは嬉しかった。

それから、きょうは仕掛けのトラブルが無かった。珍しい。ただしハリスは随分と消耗した。合わせ切れは全然なかったとにへらがタモのなかで暴れてハリスが切れられること多数。上尾園のヘラは往生際が悪いのだ。

それと、前回から道糸をGRANに替えたがこれもパーマができやすい。失格だ。今から仕掛けを新たに購入した別の道糸で作ってみよう。高いの安いのいろいろと買ってきた。こういうことやっているからヘラは金が掛かるんだよなぁ。

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仕掛け
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竿:9尺(閃光XX)
道糸:1号(GRAN浅ダナ)

ハリス:0.6号 上22㎝ 下30㎝(東レ将鱗へらスパープロプラス)
鈎:5号(ダンゴマスター)

<ウキ(自作)>

1.ボディー:カヤ6Φ・4cm  トップ:1.6Φ パイプ  5cm・6目盛り 脚:1.2Φカーボン5cm(粘麩使用時)
2.ボディー:カヤ8Φ・4cm  トップ:1.0Φ PCムク 5cm・6目盛り 脚:1.2Φカーボン5cm

<エサ>
エサ1:浅ダナ一本200・バラケマッハ200・軽麩100・水100
エサ2:浅ダナ一本200・バラケマッハ200・軽麩100・粘麩20・水100

 

 

釣行日:2015年6月29日(月)
釣 果:60枚
場 所:上尾園

へら友のヨウイチ君が上尾園のジャミをビンドで捕りたいというので上尾園に出かけた。

いつもの

浅ダナ一本で朝からカッツケで始める。直ぐにへらが寄ってきたがなかなか食わない。エサが水面に落ちるとピラニア軍団のようにサッと寄ってきて大騒ぎになるが食わない。全然入れ食いにならない。ボチボチといったところか。1時間半で13枚。ここでピタッと止まってしまったので、タナをウキ下0cm~30cmの範囲で変えたり、ハリスの長さをいろいろ変えてやってみるが、やはりボチボチだ。

ヨウイチ君はキャスティングで買ってきたビンドの使い方がよくワカランとビンドと格闘しやっと底に入れた。釣り開始は7時過ぎだ。こちらは浅ダナ50cmから2mの範囲で探りながら釣っているが、数枚連チャンすると止まるというパターンを繰り返している。釣果は私と同じようにボチボチといったところだ。

きょうは気候がいい。太陽は雲に隠れたり出たりでそんなに暑くない。湿度も乾いているようで珍しく全然汗をかかなかった。

10時過ぎに太陽が完全に出て照り付けてきたらへらの活性が上がったようだ。上ずりのヘラが真っ黒になっている。釣れればかなりいい引きをするが釣れ方は相変わらずボチボチ。掛かってくるヘラも針が口の周りに刺さるスレが多い。

正午には太陽が正面にやってきてパラソルをこれ以上前に出せなくなり二人とも納竿した。ヨウイチ君はビンドでクチボソらしきものが2匹。ヘラは40枚程度だろうか。私は60枚までいったが、型はいつになくショボカッタ。

それから、カッツケ釣りの仕掛け絡みの対処法はユーチューブの野本釣り教室で仕掛け絡みを防止する合わせ方をよく見て来た。その内容は、穂先を水面から出さずにヨコにサッと合わせることだった。なるほどいい感じだ。あわせが強くて勢い余って水面から出てしまったときはハリスがウキまわりに絡んでしまうが、うまく水面下で処理できていれば問題なかった。

この野本釣り教室の先生、野本さんはここ上尾園のオーナーだ。近くで野本釣具もやっている。針など小物類は大手チェーン釣具店より断然安い。オリジナルのエサもかなりよく、オススメの釣具屋さんだ。

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仕掛け
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竿:9尺(閃光XX)
道糸:1号(東レ将鱗へらスパープロプラス)

ハリス:0.6号 上22㎝ 下30㎝(東レ将鱗へらスパープロプラス)
鈎:5号(ダンゴマスター)

エサ:浅ダナ一本200・バラケマッハ200・軽麩100・水100


<ウキ(自作)>
1.ボディー:カヤ6Φ・5cm トップ:1.4Φパイプ6cm・7目盛り 脚:カーボン7cm

 

 

釣行日:2015年6月22日(月)
釣 果:37枚
場 所:上尾園

きょうはヨウイチ君とサクライ君と一緒に上尾園に行ってきた。

着いた早々、「ヘドロを吸い出したからきょうは釣れないよ!」と言われた。でも、いまの活性なら何とかなるだろうと始めたがどうもいかん。釣れることは釣れるけど続かない。タナを変えると釣れたりするがその後が続かない。こんなことを繰り返してボチボチだった。

釣り方は両ダンゴ。ヨウイチ君とサクライ君は早々にセット釣りに替えたが全然ダメ。

仕掛けその他いつも同じなので記録することもない。

今日良かったことは、おとといアマゾンで買ったプロマリンの180cmパラソルが快調だったことだ。ものはかなり大きく竿ケースには入らない。またポールもものすごく太くシマノの万力が使えないのだ。たまたま先日シマノの万力を修理に出した(結局不良品で新品と交換だったが)時に間に合わせで購入した安い万力がぴったしプロマリンのポールが入った。それで今日一日このパラソルを使ったが、太陽の位置が変わってもパラソルの位置を変えることなくずっと日陰だった。うん、よい買い物をした。

というわけで、釣れなさすぎで面白くないのでお昼に納竿した。明後日再チャレンジだ!

釣行日:2015年6月13日(土)
釣 果:87枚
場 所:上尾園

今日は土曜日、やはり週末は上尾園がいい。料金は平日と変わらず千円、客もたいしていない。メインの池で15人くらい、大学池は5人だけだった。

開園時間の6時には釣り始めようと10分前に現地到着。大学池ではすでに2人の釣り客がもうやっていた。私も急いでセットアップ。しかし、不器用な私は準備に手間取り竿を出せたのが6時20分になってしまった。

きょうは朝一からカッツケをやるつもりでいた。水面にはへらが浮いていないがエサを少し打ち込めば寄るだろうと思っていた。前回はカッツケで空振りするたびに仕掛けが絡まっていたので、きょうは足の長さを5cmに切り詰めたウキを使ってみたが、やはり味が短いせいかウキの馴染み・立ちが悪い。失敗作だ。この浮きは廃棄処分と決まった。それで、ボディ5cm・トップ6㎝・足7cmに切り替えた。錘は0.3gだ。こんな少ない錘でもウキの馴染みはいい。

朝から魚は黒々と浮いているし寄っているのだがイマイチ食いは悪い。通常ならエサが下に来るまでの間にあたりがあるのだが、きょうはエサが沈んでからしか来ない。手際よく打ち返すカッツケの面白さはないが、エサが馴染んでから釣れるというパターンになった。それでもボチボチ釣れていたのでそのまま実行。

私は朝日陰になるところに釣り座を決めているが、この場所は12時近くなると太陽が正面に来てしまい、パラソルが使えない。きょうは気温も30℃越えで湿度も高く汗がたらたらと流れてくる。

午後1時には暑さに耐えかねて納竿した。釣果は87枚。ボチボチという感じだったが釣果はそこそこいった。まあ、イイとしようか。

へら友のヨウイチ君は朝からセット釣りでをやっていたが、大学池では芳しくなく、早々にメインの池に移った。こちらでよくヒットするそうだが、ハリスが0.35号なのでことごとく切られたと言っていた。持ってきたハリスが全部切られたので売店で0.4号ハリスの4号針付きのを買ってやっていたらしい。その後セットは諦めて両ダンゴでだいぶ釣れたらしいが、カウンターが壊れて正確な枚数は分からないとのことだ。

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仕掛け
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竿:9尺(閃光XX)
道糸:1号(東レ将鱗へらスパープロプラス

ハリス:0.6号 上22㎝ 下30㎝(東レ将鱗へらスパープロプラス
鈎:5号(ダンゴマスター)

エサ:浅ダナ一本200・バラケマッハ200・軽麩100・水100


<ウキ(自作)>
1.ボディー:カヤ6Φ・5cm トップ:1.4Φパイプ6cm・7目盛り 脚:カーボン7cm
2.ボディー:カヤ6Φ・4.5cm トップ:2Φパイプ6cm・7目盛り 脚:カーボン5cm(立ちが悪いので廃棄処分)

 

釣行日:2015年6月10日(水)
釣 果:105枚
場 所:上尾園

本来なら昨日、武蔵の池に行く予定だったがあいにくの雨で中止。ちょっとしか降っていなかったので強行も考えたがまだシーズンに入ったばかりなのでヨウイチ君と相談して中止にした。

きょうは前もって休暇をとっていたので上尾園に行くことにした。水曜日は武蔵の池が休みなんですよね。

朝はのんびりと出発。でも道が空いていたので6時ちょうどに上尾園に着いた。準備をして第一投が6時20分。水面は静かでへらの動きがない。しかし、一投目から消しこみ当たり。1枚目をゲット。エサはいつもの浅ダナ一番に少し粘麩を加えた。タナは70cm。

その後連続当たりはないがタナを少しずつ変えながらボチボチ釣れた。最初のエサを打ち終わるまで1時間くらい。10枚釣れた。魚はだいぶ浮いてきた。

ここで粘麩抜きのエサを作りカッツケに変更。カラ打ちをしているとどんどんヘラが集まってくる。だんだんと入れ食いになってきた。

10時頃に50枚目をゲットしたところで昼食休憩。いつもは隣の千明だんごと缶ビールにするのだが今日は団子屋さんがお休みだ。なんだか臨時休業のようだ。しかたなく缶ビールのみを1本飲んで休憩終了。

休んでいるうちに魚が居なくなった。しばしカラ打ちして寄せる。10分ほどで寄ってきた。また入れ食いだ。

私はいつも事務所裏の大学池で釣るがここはいつも空いている。今日も客は15人程度だ皆さんメインの池でやるので、この大学池は貸切状態。だからか私のカラ打ちでこの池のヘラが全部寄ってくるのかもしれない?

12時半に90枚目を釣ってから急に食わなくなった。その後ボチボチで1時20分にエサを打ち終わって止めることにした。ビールも飲みたいし腹も減ってきた。最終的には105枚だった。

しかし、カッツケをやると仕掛けがよく絡む。それに上尾園のヘラは往生際が悪く玉網のなかに入っても暴れまくり魚が掛かってない方の針が玉に引っかかり結局切れてしまう。きょうはどういうわけか道糸も2回切れた。ハリスは13セット消耗し仕掛けも3回ボツにした。

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仕掛け
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竿:9尺(閃光XX)
道糸:1号(東レ将鱗へらスパープロプラス

ハリス:0.6号(東レ将鱗へらスパープロプラス) 上22㎝ 下30㎝
鈎:5号(ダンゴマスター)

エサ1(浅ダナ):浅ダナ一本200・バラケマッハ200・軽麩100・粘麩30・水100
エサ2(カッツケ):浅ダナ一本200・バラケマッハ200・軽麩100・水100  

<ウキ(自作)>
ボディー:カヤ6Φ・4cm トップ:1.2Φパイプ6.5cm・7目盛り 脚:カーボン7cm

釣行日:2015年6月1日(月)
釣 果:80枚
場 所:上尾園

きょうもヨウイチ君と釣行。先日、椎の木湖ではあまり釣れなかったので、数釣りをやろうということになり、上尾園に行ってきた。

やる気ムンムンで5時45分に釣り場に到着したが、ウキの錘調整など準備に手間取り釣り開始は6時20分。きょうはイイ、第一投で50センチ棚でゲット。しかし後が続かず。「浅ダナ一本」を打ちまくり魚を寄せるが食いがイマイチ。浮いたへらがエサを打つたびに群れてくるがなかなか食ってくれない。

その後タナをいろいろ変えて11時までに30枚釣れた。それから正午までカラツン地獄に陥りちょっと休憩。釣り場の前にある「千明だんご」の醤油だんごとビールで腹ごしらえ。

昼過ぎの第一投は浮いているヘラが飛びついて来た。おっ、カッツケでいけるなと思い、タナをウキ長に変更。ウキの交換は面倒だったのでそのまま使用。トップがちょっと長いので何度も仕掛けが絡んだが、釣りの方は入れ食いに。

2時前に80枚目をゲットしたところでエサ切れで終了。ヨウイチ君もちょうど50枚目をゲットしたところだった。

きょうは昼近くに暑くなったがそれまで曇りで快適だった。釣果も良かったしきょうは最高。

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仕掛け
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竿:9尺(閃光XX)
道糸東レ将鱗へらスパープロプラス:1号

ハリス東レ将鱗へらスパープロプラス:0.6号 上22㎝ 下30㎝
鈎:5号(ダンゴマスター)

エサ1:浅ダナ一本200・バラケマッハ200・軽麩100・粘麩30・水100
エサ2(カッツケ):浅ダナ一本200・バラケマッハ200・軽麩100・水100  

<ウキ(自作)>
ボディー:カヤ6Φ・6cm トップ:1.2Φパイプ8.5cm・9目盛り 脚:カーボン7cm

釣行日:2015年5月20日(水)
釣 果:50枚 
場 所:上尾園

前回は雨で釣行が中止になったため今日は早朝から張り切って出かけた。5時40分に上尾園に到着。すぐにへら友のヨウイチ君も登場。二人とも朝から気合が入っている。

6時10分目に釣り座に着いたが水面は静か。30分位して準備完了し、きょうは初めて使うエサ「新B」のバラケモード配合で釣り開始。魚があまり寄ってくる気配がない。20~30分してから1枚目をゲット。

ボチボチ釣れたが爆釣を期待して、いつもの「浅ダナ一本」に交換。やはりボチボチだった。その後また「新B」のダンゴエサ配合でやってみたが全然だめ。

7時半ごろから再び「浅ダナ一本」に切り替え、ナタをいろいろ探りやってみた。タナ1メートル前後で連続して釣れだした。きょうは浮いている魚の食い気がなく、カッツケはまったくの坊主。結局タナ1メートルに固定。これでまあいい感じで釣れだした。

きょはこのタナで一荷が2度もあった。エサの競い食いがあったようだ。この2度の一荷釣りの間は入れ食い状態に。でも型はイマイチ小さい。ハリス04でも十分だ。

きょうは新しい自作ウキを試したかったので、ウキを変える都度に錘調整で無駄な時間を何度も過ごしたが、浅ダナ・カッツケ用のボディ8Φ5センチ・パイオプトップ6センチ2Φの具合がとても良かった。太いボディに錘を背負わせあっという間にタナに届くしウキも瞬時に立つ。パイプトップ長が6センチなのでカッツケには都合が良いが、1メートルの浅ダナには8センチくらい欲しいな。

針もきょうから「ダンゴマスター」に替えた。刺さりもいいし掛かりもとてもいい。スレでも簡単に魚の胴に針が食い込み糸擦れなでもアワセてしまうとスレ掛りがしばしばあった。

午後1時45分に予定数の50枚を上げたとところで終了。きょうはあまり暑くもなくいい釣りができた。ヨウイチ君も万全の釣りができ満足しているようだった。

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仕掛け
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竿:9尺(閃光XX)
道糸:1号

ハリス:0.4号 上12㎝ 下19㎝
鈎:5号(ダンゴマスター)

エサ1:浅ダナ一本200・バラケマッハ200・軽麩100・水100
エサ2:新B200・浅ダナ一本100・バラケマッハ100・水100(バラケが凄く良く魚を寄せるにはいいみたい)
エサ3:がってん200・新B200・水100(全然だめだった)   

<ウキ(自作)>
ボディー:カヤ8Φ・5cm トップ:2Φパイプ6cm・7目盛り 脚:カーボン7cm

釣行日:2015年5月8日(金)
釣 果:35枚 
場 所:上尾園

前回、上尾園で上尾園らしくない大型ばかり釣れたので今回も上尾園にヨウイチ君と出かけた。きょうは人も少なく事務所裏の大学池は2人の貸切状態だった。

もう両ダンゴ全開なのでセット用のバラケエサは全部置いて来た。でもダンゴエサだけでもボストンバッグにいっぱいだ。ほとんど使わないエサでもなんとなく不安で一通りのダンゴエサをいつも全部持ち歩いている。頑固者のヨウイチ君は今年はGTSだけでやると言い、ヘラバッグの中はGTSだけ。臆病者の私にはマネができない。

仕掛けはいつも通り九尺の両ダンゴ。タナは朝一は50センチ。その後ウキ長さカッツケに替えたりハリスカッツケに替えたりしたが、きょうはどうも食い気がない。エサが落ちるとヘラがどっと寄ってくるが食わない。結局10時半ごろまでウキ下50センチから1メートルで浅だな釣り。エサはいつもの「浅ダナ一本」だ。ボチボチと30枚釣れた。

その後へらが寄り過ぎてウキが馴染まないし、上でエサを叩き落されるみたいで2メートルまでタナを下げた。エサ浅ダナ1本だと持たないので、「ガッテン」+「天天」に切り替えた。しかし、釣果は上がらずこの後5枚釣って13時に終了。合計35枚で終わり。

そこで、やわやわのバラケを全然バラケないようなカチカチにしてやってみた。そうしたら急に釣れだし1時間ほどでヨウイチ君に追いついた。それで、そのままやっていればいいものを、爆釣りを狙って両ダンゴに手を出してみた。エサは「天天」。しかし全然釣れない。ヨウイチ君んは30枚に迫ろうとしているのに私は10枚でストップしたまま。それでまたセット釣りに戻したがボチボチだった。

そうそう、今日から針をバリバスのダンゴ鈎からがまかつの食わせマスターに切り替えた。細軸で刺さりは抜群だ。それから上州屋で購入したエプロンを使ってみた。値段は2,980とちょっと高めだが、使用感はなかなかいい。こぼれたエサもくっつかないし針も刺さらないから作業性は凄く良くなった。私はいつもジーンズで釣りに行くが毎回針が引っかかって釣り効率が非常に悪かったのだが、これで解消だ。しかし、裏地がビニール張りなのでかなり暑い。足の前面部に汗をかいてしまった。

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仕掛け
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竿:9尺
道糸:1号

ハリス:0.4号 上10㎝ 下18㎝
鈎:5号(食わせマスター)

エサ1:浅ダナ一本200・バラケマッハ200・凄麩100・水100
エサ2:浅ダナ一本200・バラケマッハ200・GTS100・水100
エサ3:がってん200・天天200・凄麩100・水100
   

<ウキ(自作)>
ボディー:カヤ6Φ・5cm トップ:1.2Φパイプ8cm・7目盛り

釣行日:2015年5月4日(日)
釣 果:60枚 
場 所:上尾園

へら友のヨウイチ君が新しい7尺竿をアマゾンで購入した。早速試釣したいということで上尾園に行くことになった。ゴールデンウィークの中の日曜日、空いているところと言えば上尾園しかない。上尾園は365日いつでも千円でできるので重宝している。何しろこういうときでも混雑していないというのがとてもいい。

ちょっと出るのが遅くなったが、きょうはさすがにインチはガラガラだった。6時5分前に到着。すでに釣り座では多くの人が竿を出している。上尾園のいいところは早く着いても勝手に釣りをしてもいいのだ。

ヨウイチ君は早速新しい7尺をセッティング。私はいつもように閃光XXの九尺だ。へらのもじりはないがタナを50センチにして両ダンゴで釣り開始。エサは「天天2」「ガッテン2」「バラケマッハ2」「水1」。

まずはボチボチ釣れだした。すぐに魚が寄ってきたが食いはイマイチ。7時半までに7枚釣ったが魚がだいぶ上ずってきたので、「浅ダナ1本」切り替えた。もちろんタナは得意な30センチ~40センチ。一度はハリスカッツケにしたがウキがちょっと大きかったせいか釣りづらかったし食いもイマイチだった。やはり3・40センチくらいが一番よかった。

そこで、やわやわのバラケを全然バラケないようなカチカチにしてやってみた。そうしたら急に釣れだし1時間ほどでヨウイチ君に追いついた。それで、そのままやっていればいいものを、爆釣りを狙って両ダンゴに手を出してみた。エサは「天天」。しかし全然釣れない。ヨウイチ君んは30枚に迫ろうとしているのに私は10枚でストップしたまま。それでまたセット釣りに戻したがボチボチだった。

上尾園に来た時は昼飯抜きでやるのだ。帰り道が混むので飯抜きが早上がりすることにしている。結局午後1時に60枚目をゲットして終了。きょうは大型多くてとても面白かった。

そうそう、上尾園にはすのこ板がない。パラソルは別のパラソル台につけるのだが、この台が軽すぎて何度も風でパラソルが飛ばされた。上尾園専用にすのこ板を自作してい見ようと帰り道にカインズホームに寄ってみた。サイズ的にちょと良いのがあった。杉素材だが980円。これにパラソル用の木片と取り付ければいいみたいだ。今度の休み作ってみよう。

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仕掛け
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竿:9尺
道糸:1号

ハリス:0.4号 上10㎝ 下18㎝
鈎:5号
エサ:浅ダナ一本200・バラケマッハ200・凄麩100・水100

<ウキ(自作)>
ボディー:カヤ6Φ・5cm トップ:1.2Φパイプ7.5cm・7目盛り

 

釣行日:2015年4月22日(水)
釣 果:13枚 

きょうは「武蔵の池」に行く予定だったが、あいにく水曜日は武蔵の池が休みなんだよね。しかたなく上尾園へ直行。きょうは1人なので気の向くまま。

朝6時15分に第一投。エサ落ち寸前に食い当たり。早速1枚目をゲットできた。そして三投目に2枚目を。

しかし、その後が糸ずれの当たりばかり。魚はウヨウヨいるようだが、合わせてもカラツンで乗らないかスレ掛りばっかし。最初に直ぐにバラケるダンゴだったのがいけなかったのか。エサを練り込んだりタナを変えたりしたが状況は変わらず。今にして思えばハリスをもっと短くしてみても良かったかな。

きょうは両ダンゴオンリーと決めていたのでセット釣りは試さなかったが、たぶんダメだったろう。他の客も全然釣れていなかったからな。たまに竿を上げた人を見るとスレばっかりのようだった。

持って行ったダンゴエサを全部試してみたが、1、2枚釣れても後が続かない。10時半には当たりもばったりなくなり釣れる気配全然なし! 他の客も同じようだ。諦めて帰る人もいた。私も11時までやったがまったくお手上げで帰ってきた。うーん、残念。

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仕掛け
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竿:9尺
道糸:1号

<両ダンゴ>

ハリス:0.4号 上15㎝ 下30㎝
鈎:5号

釣行日:2015年4月18日(土)
釣 果:50枚 

土曜日に釣堀に行くならやはり上尾園だ。ここは土曜日でも入漁料1,000円だしなにしろ空いているのだ。へら初心者の私としては、両サイドに釣り人がいるのが嫌なんだよね。

きょうもへら友のヨウイチ君と出かけた。私は6時前に到着し、速攻で釣り準備。上尾園は時間前でもかってにやってても怒られない。以前30分以上も前に着いてしまって車の中で本を読んでいたら、上尾園のおじいいちゃんが勝手にやっていいよと言ってくれたんだよね。それ以来、いつも6時前には着くようにしている。

さて、6時になっても客は私ひとりだけ。6時半過ぎてから徐々に客が入ってきた。私は6時ちょっと過ぎに準備完了し、まずはセット釣りを始めた。しかし、きょうはいい天気なのに全然釣れない。魚は直ぐに寄ってきたが糸ズレばかりで食い当たりが無い。ヨウイチ君が7時に来たが、結局それまで釣果ゼロ。

ヨウイチ君は第1投目からゲット。前回全然釣れなかったまぶし粉を使った両ウドンで入れ食い状態だ。自分でも不思議なのだか今日は何の工夫もなく1時間同じことをやっていたのだ。

そこで、やわやわのバラケを全然バラケないようなカチカチにしてやってみた。そうしたら急に釣れだし1時間ほどでヨウイチ君に追いついた。それで、そのままやっていればいいものを、爆釣りを狙って両ダンゴに手を出してみた。エサは「天天」。しかし全然釣れない。ヨウイチ君んは30枚に迫ろうとしているのに私は10枚でストップしたまま。それでまたセット釣りに戻したがボチボチだった。

10時半ごろに向かい側でやっていた人が入れ食いになった。目をこらしてみると両ダンゴではないか。私もすかさず変更。今度は浅ダナ狙いで「浅ダナ一本」と「バラケマッハ」プラス「天天」でウキ下50センチ狙い。それでやっと釣れだした。その後エサをいろいろ変えてみたが、この浅さだとやっぱり「浅ダナ一本」系統がいいみたいだ。

途中から強風でウキの動きはよくわからなくなった。エサ落ちが全然わからず、アタリを取るのは消しこみのみ。それでも14時前に50枚ゲットして終了した。ちなみにヨウイチ君も途中から「GTS」でメーター両ダンゴで50枚ゲットでした。

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仕掛け
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竿:9尺
道糸:1号

<セット>
ハリス:0.4号 上8㎝ 下30㎝
鈎:上7号 下3号
バラケエサ:粒戦100・トロスイミー50・セットガン100・GTS100・セット専用バラケ100・Sレッド100・凄麩100・もう一つ何か入れたが忘れた・水200
食わせ餌:さなぎ玉・極悪人(野本釣具オリジナル)

<両ダンゴ>
ハリス:0.4号 上15㎝ 下30㎝
鈎:5号
エサ:浅ダナ一本200・バラケマッハ200・凄麩100・水100

<ウキ(自作)>
セット:ボディー:カヤ6.5Φ・7cm トップ:1.6Φパイプ15cm・11目盛り(セット)
両ダンゴ:ボディー:カヤ6.5Φ・8.5cm トップ:1.6Φパイプ9.5cm・9目盛り

 

釣行日:2015年4月10日(金)
釣 果:49枚 

天気を心配しながら朝5時半に上尾へ向けて出発。6時には埼玉県上尾市の上尾園に着いた。かなり寒くなると天気予報で言っていたが春着でも大丈夫だった。

20分くらいで支度が完了し、3投目で小型をゲット。いつものセット釣りだ。武蔵の池や椎の木湖で大型に慣れきっているので上尾園のへらは釣った瞬間軽くて飛んできそうな感じがした。

7時頃にへら友のヨウイチ君が到着。この時点で釣果は7枚。ヨウイチ君は両ウドンで挑戦。これも釣れだした。きょうはいい感じだ。いつもこのペースで釣れるといいんだけどね。

魚だいぶ寄ってきたので両ダンゴをやってみた。これも釣れる。このあとセットでも両ダンゴでも釣れた。

天気が心配だったのでお昼の切り上げた。釣果は49枚。後1枚釣ってキリを良くしたかったが時間切れだ。

仕掛けは、
竿:9尺
道糸:1号

<セット>
ハリス:0.4号 上8㎝ 下30㎝
鈎:上7号 下3号
バラケエサ:粒戦100・トロスイミー50・セットガン200・GTS100・セット専用バラケ100・Sレッド100・凄麩100・水200
食わせ餌:さなぎ玉

<両ダンゴ>
ハリス:0.4号 上15㎝ 下30㎝
鈎:5号
エサ:グルバラ200・バラケマッハ200・水100

<ウキ(自作)>
1.ボディー:カヤ6Φ・9cm トップ:1.2ΦPCムク13cm・11目盛り
2.ボディー:カヤ6Φ・7cm トップ:1.2Φパイプ15cm・11目盛り
3.ボディー:カヤ6.5Φ・8.5cm トップ:1.4Φパイプ11cm・9目盛り

 

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